【ジパングカジノ研究所 Vol.79】ソフト版「バカラ」イカサマ説検証(バカラ2,000回)

【ジパングカジノ研究所 Vol.79】ソフト版「バカラ」イカサマ説検証(バカラ2,000回)

【ジパングカジノ】がお送りするジパングTV
「ドクターKのジパングカジノ研究所 Vol.79」

■ドクターKのジパングカジノ研究所とは■
ドクターK(ジパングカジノ研究所研究員)によるペイアウト率徹底検証番組。
ジパングカジノのペイアウト率は96.54%(2019年9月公式HP公表)、他と比べ魅力的な数値です。
宝くじのペイアウト率は46.8%(平成28年度)、競馬は70%、パチンコで80%ほどだと言われています。
96.54%の真偽を確かめるため、ドクターKがジパングカジノのゲームを実際にプレイ。
理論上のペイアウト率と実際にプレイした際のペイアウト率を比較し、確率論の観点から様々な事象について研究していきます。

【ドクターKのジパングカジノ研究所 Vol.79の検証】
オンラインカジノのテーブルゲームにはソフト版とライブ版があります。
ライブ版はディーラーのいるテーブルがライブ配信されており、その映像を見ながらベットが可能で、
ソフト版はテレビゲームのような画面でコンピューターによって結果が決まります。
そのことから、ソフト版は確率が操作されているのではないかという噂を耳にします。

Vol.76ではルーレットを用いてこの噂を検証しました。
その結果はソフト版、ライブ版共に公平性が保たれているという結論に終わりました。
そして今回はカジノの王様と呼ばれる「バカラ」で検証します。

【ソフト版バカラとライブ版バカラの違い】
ソフト版バカラは6デッキ、312枚のカードで行われ、1ゲーム毎にカードがシャッフルされます。
そしてライブ版では8デッキ、416枚のカードを用いて、およそ50ゲームでカードがシャッフルされます。
ライブ版にはノーコミッションタイプやディーラーがスクイーズするのを見ることができるテーブルがあり、
罫線を見ることも可能なため、リアルカジノに近い臨場感でプレイできます。
ソフト版は制限時間がなく、ゲームスピードやディーラーの声の有無なども設定で変更が可能なため、
自分のタイミングでプレイができます。

果たしてどのような検証結果になるのでしょうか。
どうぞ、ご覧下さい。

ジパングカジ研究所Vol.76の動画はこちら

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